2015年

4月

21日

<手塚たかひろの政策その7>                  ~市民の命を守る。原発には断固反対~

私は福島第一原発の事故が起こるはるか前から原発反対運動をしてきました。
ひとたび事故が起きた時に取り返しのつかないことになる原発は断固廃止すべきです。

議会では、枚方市長と市議会が率先して原発再稼働反対を国や関西電力へ向けて声を上げるよう、発言し続けました。

そして子ども達に安全な食材を届けられるよう、
市独自で学校給食食材の放射能検査・大気中の放射能測定をするようにも提案しました。

その結果、大気中の放射能測定器が市で購入されましたが、せっかくの機材がまともに使われていません。

手塚たかひろは定期的な大気中の放射能測定と公表を要求していますが枚方市は拒否しています。これでは意味がありません。

市民の命を守る責任を持つ市長が、原発廃止の先頭に立ち
日ごろから放射能汚染があるのかないのか調査を続けることが必要です。

手塚たかひろは学校給食食材の放射能検査、大気中の放射能測定、原発事故からの避難者支援の実現を市へ求め続けます。

<手塚たかひろの政策、まだまだ続きます>

応援しよう!と思ったら手塚たかひろフェイスブックページへのいいね!をお願いします。
みなさまの応援がとても大きな力になります。

※手塚たかひろFacebookページ
 https://www.facebook.com/tezukatakahiro
読んでいただいてありがとうございました。